らくビー 大阪・関西での民泊管理運営代行サービス
06-7656-0359 電話受付時間 10:00~20:00 ※休日OK
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らくビーの強み

・自社で、訪日外国人向けインフォメーションセンター『ええ庵』を運営していること

ここまで民泊が増えてきた昨今の大阪での民泊事情において、しっかりとした収益を残すために一番大切にしないといけないことは『いかに訪日外国人に喜んでもらえる環境を作るか』ということです。
なぜならリピーターはもちろん、SNSなどを用いた拡散PRも含めて旅行前に情報収集をしようとする外国人がとても多いからです。
また同時に、運営側の一番の懸念点はやはり「トラブル対策」です。

そのようなことを踏まえ、弊社は大阪一の観光スポットであるミナミの日本橋1丁目交差点に拠点を構え、そのすぐそばの黒門市場近辺に独自のインフォメーションセンター『ええ庵』を運営しております。
営業時間中は英中韓対応のスタッフを常備配置し、ちょっとした観光のご提案から旅行者の困りごとや旅行中のトラブル解決まで幅広く対応しております。

・民泊運営代行のみの会社ではないこと

弊社はもともと、コンサルティングや貿易を行っている会社です。
従来は(もちろん今もですが)中小・ベンチャー企業のサポートや新規事業の立ち上げ支援を行ったり、 工具や雑貨などのアジア各国への貿易業を行っています。
そんな中で、自社の強み(人材やノウハウ)を活かした事業として何か面白いものはないか?ということでインバウンド(訪日観光客向け)事業を思い立ち、このらくビーというサービスを開始しました。
決して『儲かるから』とか『流行りだから』といって、“民泊専門の運営代行会社”として設立したわけではありません。既存事業で培ったWEBやマーケティング、貿易事業での海外とのやり取りなどの経験を活かし、民泊の運営支援代行サービスを展開しております。

・大阪に集中・特化していること

民泊というと、大阪以外にも東京や京都、福岡といった都市が非常に活況ですが、生まれ育った大阪に根付き土地勘を活かし、大阪の経済発展に寄与したいという考えから、手を広げず大阪のみでの民泊支援を行っております。

理由はいくつかあります。

1、土地勘を活かしたリアルなマーケティングが可能

民泊を活用した空室対策で収益を上げるうえで重要なのは、やはり立地です。
例えば土地勘が無ければ、民泊における“中津”と“梅田”と“十三”の微妙な環境の違いや、環状線沿線でも“玉造”と“森ノ宮”と“大阪城公園”の微妙な距離感など分からないのです。
(実際、私も東京に1年半住んでいましたが、“恵比寿”と“広尾”の微妙な環境や、山手線沿線で言っても“大塚”と“巣鴨”と“駒込”の違いなどわからなかったですから。)
大阪に特化している弊社であれば、中津と十三のどのあたりであれば、どれくらいの収益が見込めるか? 寺田町と桃谷のどちらが海外旅行者にとって最近の流行りなのか?などの非常にリアルで細かいところもお答えすることが可能です。

2、万が一のトラブル対応が迅速

弊社の所在地も大阪のオフィス街のど真ん中の本町です。また社員のほとんどがオフィス近辺に住んでいます。起きてほしくないけど起きてしまう万が一のトラブルの時は、すぐに動き対応することが必要になってきますが、それが可能な体制を整えております。
※トラブル対応は別途料金をいただいております。

・他言語対応可能なスタッフが全員正社員で、各言語ごとに複数人在籍している(英語、韓国語、中国語、スペイン語、ポルトガル語)

弊社のスタッフは、代表取締役から清掃スタッフに至るまで全員が英語対応可能で、3ヶ国語対応可能スタッフや4ヶ国語対応可能スタッフも数名在籍し、全員が正社員として活躍しております。(社外のスタッフなどへの委託を一切しておりません。)
社内のスタッフですべて対応しておりますので、全員の意思疎通が早く、ミスやトラブルが起こった場合でもすぐに対応・行動することが可能です。
万全の体制とスタッフで、お客様に安心して民泊を活用して収益を上げていただけるようにご提案させていただいております。